企業主導型保育事業

企業主導型保育事業

平成28年4月に「子ども・子育て支援法」が改正され、一億総活躍社会を実現するために新しく創設された制度です。
企業のニーズに応じて保育所の柔軟な設置・運営が可能で、認可外保育事業であるにも関わらず、国から運営費・整備費の助成金が出ます。

企業主導型保育施設の特徴

  1. 自治体を通さないでも補助金が出る
  2. 従業員の多様な働き方に対応できる
  3. 他企業の共同設置や、地域の子どもの受け入れも可能
  4. 利用者と施設の直接契約