一般事業主活動計画の公表について

次世代育成支援対策推進法に基づき、HITOWAグループでは従業員が能力を発揮し、
仕事と生活の調和を図りながら働き続けることができる環境整備を行うため、次の「一般事業主行動計画」を策定しております。

HITOWAホールディングス株式会社・HITOWAライフパートナー株式会社

計画期間

平成27年11月1日~令和2年10月31日 5年間

内容

【目標1】フレックスタイム制度の導入

対策
平成27年9月~
社内検討
平成27年11月~
フレックスタイム制度の導入
管理職への研修およびイントラネット(社内ネットワーク)などによる周知

【目標2】子どもを育てる従業員が子育てのためのサービスを利用する際に要する費用の援助の措置の実施

対策
平成28年1月~
社内検討
平成28年10月~
制度の導入、イントラネット(社内ネットワーク)などによる周知

【目標3】若年者に対するインターンシップ等の就業体験機会の提供

対策
平成27年12月~
インターンシップの受入を推進

HITOWAキッズライフ株式会社

計画期間

平成28年4月1日~令和3年3月31日

内容

【目標1】産休育休中の女性社員に向けて「産休育休復帰イベント」を実施し、会社の現状ならびに復帰後のフォローを図る。

対策
平成28年4月~
イベント企画・立案
平成29年1月~2月上旬
産休育休対象者への連絡(電話・メール)
平成29年2月23日~
イベント実施。産休から復職者に会社状況と短時間勤務制度等の説明を実施

【目標2】令和3年4月までに、小学校就学前の子を持つ社員が、希望する場合に利用できる短時間勤務制度または始業時刻変更等の措置に準ずる制度を導入する。

対策
令和2年4月
検討開始
令和3年4月~
制度の導入、社内イントラネットなどによる社員への周知

【目標3】計画期間内に、育児休業の取得率を次の水準以上にする。

男性社員
取得率を7%以上もしくは育休に類似した企業休暇制度を利用した割合15%かつ育休取得1名以上
女性社員
取得率を75%以上にすること
対策
令和2年4月~
管理職に対し、産休育休制度の社内研修による周知。社内イントラネットを利用した社員への周知

HITOWAケアサービス株式会社

計画期間

平成28年4月1日~令和2年3月31日 5年間

内容

【目標1】育児休業期間中の代替要員の確保や業務内容、業務体制の見直し

対策
平成29年1月~
社内検討
平成29年4月~
導入

【目標2】フレックスタイム制度の導入

対策
平成27年9月~
社内検討
平成28年10月~
フレックスタイム制度の導入
管理職への研修およびイントラネット(社内ネットワーク)などによる周知

【目標3】子どもを育てる従業員が子育てのためのサービスを利用する際に要する費用の援助の措置の実施

対策
平成28年1月~
社内検討
平成28年10月~
制度の導入、イントラネット(社内ネットワーク)などによる周知

【目標4】短時間正社員制度の導入・定着

対策
平成29年1月~
社内検討
平成29年10月~
導入

【目標5】若年者に対するインターンシップ等の就業体験機会の提供

対策
平成27年12月~
インターンシップの受入を推進

HITOWAフードサービス株式会社

計画期間

平成28年4月1日~令和2年3月31日 5年間

内容

【目標1】三歳以上の子を養育する労働者に対する短時間勤務制度

対策
平成29年1月~
社内検討
平成29年4月~
導入

【目標2】子どもを育てる従業員が子育てのためのサービスを利用する際に要する費用の援助の措置の実施

対策
平成28年1月~
社内検討
平成28年10月~
制度の導入、イントラネット(社内ネットワーク)などによる周知

【目標3】年次有給休暇の取得の促進のための措置の実施

対策
平成29年1月~
社内検討
平成29年4月~
導入

【目標4】若年者に対するインターンシップ等の就業体験機会の提供

対策
平成27年12月~
インターンシップの受入を推進

HITOWAキャリアサポート株式会社

計画期間

令和2年2月1日~令和5年1月31日 3年間

内容

【目標1】労働者が子どもの看護のための休暇について、時間単位で取得できる等より利用しやすい制度の導入

対策
令和2年2月~
育児・介護休業法に基づく諸制度の調査

【目標2】育児・介護休業法に基づく育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業など諸制度の周知

対策
令和2年2月~
育児・介護休業法、雇用保険法、労働基準法に基づく諸制度の調査

【目標3】在宅勤務やテレワーク等の場所にとらわれない働き方の導入

対策
令和2年2月~
総務省「通信利用動向調査」の分析